商品詳細 発達と障害を考える本(1) 楽天ブックス
自閉症のおともだち 出版社:ミネルヴァ書房サイズ:全集・双書ページ数:51p発行年月:2006年03月学校や家庭でよく見られるケースを本人の視点に立ち解説した、こどもも大人も一緒に考え学ぶ絵本。 ●この本に出てくるお友だちのしょうかい 1 こまるよね、こんなときますみくんの場合 予定が変わると不安になおやくんの場合 みんなのゼリー食べちゃったのぞみさんの場合 リコーダーなんて大きらいあかねさんの場合 興奮すると手をかんじゃうひできくんの場合 水遊びがやめられない 2 正しく知ろう! 自閉症のお友だち自閉症って何?/自閉症ってどんな人?/自閉症のお友だちのすばらしい才能/自閉症のお友だちをもっと知ろう/保護者の方へ【内容情報】(「BOOK」データベースより)自閉症のおともだちの文化を理解し、助け合い、協力する気持ちを育てます。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 どうしよう!?こんなとき(ますみくんの場合—予定が変わると不安になっちゃう/なおやくんの場合—みんなのゼリー食べちゃった/のぞみさんの場合—リコーダーの音ががまんできない/あかねさんの場合—楽しくても手をかんじゃう! ほか)/第2章 自閉症って何?(自閉症は生まれつきの障害/自閉症の特徴は3歳くらいまでにあらわれる/知的なおくれのある自閉症/手助けのポイント ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)内山登紀夫(ウチヤマトキオ)精神科医師。専門は児童精神医学。順天堂大学精神科、東京都立梅ヶ丘病院を経て、大妻女子大学人間関係学部教授及びよこはま発達クリニック院長。1994年、朝日新聞厚生文化事業団の奨学金を得て米国ノース・カロライナ大学TEACCH部シャーロットTEACCHセンターにて研修。1997〜98年、国際ロータリークラブ田中徳兵衛冠名奨学金を得てThe center for social and communication disordersに留学。Wing and Gouldのもとでアスペルガー症候群の診断・評価の研修諏訪利明(スワトシアキ)臨床心理士。社会福祉法人県央福祉会県央療育センターで発達障碍の子どもたちの療育とその家族の相談にあたる。現在は海老名市立わかば学園園長。1993〜94年、朝日新聞厚生文化事業団の奨学金を得て、米国ノース・カロライナ大学TEACCH部シャーロットTEACCHセンターにて研修安倍陽子(アベヨウコ)臨床心理士。安田生命社会事業団(現:明治安田こころの健康財団)子ども療育相談センター、横浜市南部地域療育センターで、発達障碍の子どもの評価、療育と家族の相談にあたる。現在は、横浜市東部地域療育センター診療部心理士。1993〜94年、朝日新聞厚生文化事業団の奨学金を得て、米国ノース・カロライナ大学TEACCH部ウィルミントンTEACCHセンターにて研修(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 人文・地歴・哲学・社会> 教育・福祉> 障害児教育

商品一覧に戻る

(話を聞かない男、地図が読めない女 他…)
楽天ウェブサービスセンター