商品詳細 デジタルの原理、0と1を利用したロボット!学研■プログラムロボット・デジロボ 大人の科学シリーズ-ラッピング無料リボ払いCP【大出血セール】 学研ショップ
お子様〜サラリーマン(?)までじっくり楽しめる商品登場!それは・・・『大人の科学シリーズ』なんといっても、手軽に作れて作る感動を味わえて高性能なおもちゃで遊べるWEB担当者も心揺れるシリーズなのです。このページは黒のサインペンで簡単にプログラミングできる『プログラム・ロボット デジロボ01』をご紹介!先ほども申しましたが・・・なんと!黒のサインペンでプログラムしてロボットがプログラム通りに走ったりと止まったり回ったりロボットが動き回るのです!ロボットがプログラム通りに動くしくみ このロボットは、プログラム・ディスクを通過する光の明暗を光センサー(CdS)で読みとり、その信号を左右のタイヤのモーターに伝えることで、動きを制御しています。(プログラム・ディスクと左右のタイヤを駆動させる、計3個のモーターはそれぞれ連動しています。) スイッチを入れると、ディスクホルダーが回転し、プログラム・ディスクの目盛り部分がライトカバーの下を通過していきます。 (図1) ライトカバー内部は、上面の発光ダイオードによって明るくなっています。明るさがかわらなければ、モーターは同じように駆動するため、左右のタイヤは同じ回転になり、ロボットは直進します。(図2) 黒く塗った部分がライトカバー内部を通過すると、光が遮断されます。このとき、基盤に組み込まれた光センサー(CdS)が働き、暗くなったことを感知します。(図3) 感知すると、塗ってある部分が内側なら右の、外側なら左のタイヤのモーターを停止させます。停止させる時間は塗ってある部分が光センサー(CdS)を通過する時間に比例します。(図4) 左のタイヤが止まれば右だけが作動して左折、右のタイヤが止まれば左だけが作動して右折となるわけです。(内、外両方が塗ってあれば、塗ってある部分が光センサーを通過するまで、停止しています。) 塗ってある部分が通過すると、再びモーターが駆動し、直進するわけです。 ★自由な発想でプログラムをしよう 1.プログラムしたい形を考える。 メモ用紙などに描きたい形を描きます。あまり細かい形は描けません。また、大きくなりすぎないように考えましょう。(ここでは星型を描きます。) 2.描いた図形に目盛り用の記号を入れる。 直線はS(=Straight)、右折はR(=Right)、左折はL(=Left)、数字は目盛りを表します。距離や曲がる角度はマニュアルブックのプログラム・ディスク目盛り一覧表を参考に形に合わせて書き込みます。 3.プログラム・ディスクを塗る。 書き込んだ目盛り用の記号を参考にプログラム・ディスクを塗っていきます。最初に鉛筆で印をしておいてから塗ったほうがミスなく塗れます。必ず黒の油性ペンを使ってください。 4.ロボットにプログラム・ディスクをセットし、スイッチ・オン。 うまくいかないようなら、塗る目盛りを微調整してください。     *プログラム円盤に、黒のサインペンで簡単にプログラミングでき、ペンをセットすれば、プログラムどおりのパターンを記録する事ができます。 学研教材 大人の科学 プログラムロボット・デジロボ01(価格3,990円税込) 中学生以上〜大人向け 【商品名】 プログラムロボット デジロボ01 【材質】 木製 【商品構成】 組立部品1セット、プログラム用ディスク(19枚) 【対象年齢】 中学生〜一般 【パッケージサイズ】 212d×160w×63h(mm)・650(g) 【組立て時サイズ(mm)】 130d×150w×160h 【組立て所要時間】 1時間 【電池】 単2アルカリ2本 【組立て時必要なもの】 セロハンテープ、ドライバー 【原産国】 日本 【取扱説明書】 有

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