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営業マンひとり1冊の必携図書。新規開拓Q&A 第1巻 効率の営業編 色見本のG&E
「新規開拓って何から始めれば良いの?」、「自社の強みって? 強みが活きるクライアントって?」、「ターゲットリストってどうやって作るの?」、「まずは飛び込み?DM?それとも電話?その時の営業ツールは?」、「どうしたら断られないようになる?」。JAGATセミナー「実現! 印刷新規開拓営業塾」でやりとりされた質問を中心に、営業現場で壁にぶつかりがちな、典型的なテーマをQ&A形式でまとめた1冊。第1巻では「新規開拓の意味と目的」「ターゲット確定」「担当者とのアポイント獲得」「初訪問」をテーマに「効率の営業」を徹底解説!営業マンひとり1冊の必携図書。■第1部 始める前の疑問?それとも言い訳?質問1 新規開拓って何?質問2 何故今,新規開拓なの?質問3 自社の強みって何?質問4 ターゲットリストってどうやって作るの?質問5 「強みを活かすクライアントを探す」ということですが…。質問6 クライアントターゲットのイメージって決まったモノがあるの?質問7 ISO9000は大きな武器ですよね?質問8 いきなり飛び込み?事前にアポを取って行く?●第1部を振り返って一言■第2部 ではやってみよう!質問9 どうしたら断られないようになりますか?質問10 50件電話して担当者名がまだ1件…。こんな状態で大丈夫?質問11 アポをすっぽかされてしまいました。こんな時はどうすれば?質問12 初回訪問は何人で行くのが適切?質問13 「印刷物は本社で作成している!」これって絶対駄目?質問14 コレは成果として少ないでしょうか?質問15 「もっとウチを勉強して来い!」って言われました。質問16 わざわざアポまで取って,直接の担当でない方に会うのは得策?● 第2部を振り返って一言【脚注徹底解説】しっかり押さえたい!新規開拓キーワード※使えるテクニック集、シート類が満載山田 英司(やまだ・えいじ)大学卒業後、アパレル業界でルートセールス活動、訪問販売業界では新規飛び込み営業を経験しトップセールスを更新。転職後、広告業界では数々のヒット販売促進企画を生み出す。その後さらに、大手食品メーカーに在籍、マーケティング部門にて有名商品のブランド戦略に従事する。独立後、営業代行業を立ち上げ、2001年3月には営業専門のコンサルティング会社 山田英司事務所を設立。数少ない現場実践型の営業コンサルタント。JAGATセミナーにて講師としても活躍中!営業マンひとり1冊の必携図書。
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(印刷物制作にかかわる人の待望のカラー製版指定の教則本。カラー製版指定ルールブック 他…)