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目の玉日記 楽天ブックス
著者:小林よしのり出版社:小学館サイズ:単行本ページ数:166p発行年月:2006年04月この著者の新着メールを登録する2006年6月号掲載「あんた、こりゃ見えないわ」眼科医のこの一言から、すべては始まった。あのおぼっちゃまくんやゴーマニズム宣言の著者が白内障になった! 血気盛んな働き盛りの50 歳。果たして青い空に感動する日はくるのか7 若くして病気に犯された著者の笑いと涙の奮闘記。(薫)世にも珍しいエンターテインメント闘病記ある日、漫画家・小林よしのりの眼を白内障が襲った。徐々に見えなくなる日々、自己決定を理由に手術の先延ばしをする眼科医……。やがて右目が見えなくなった。それでも、漫画家にとって視力を失う恐怖に駆られながら、点眼薬で執筆を続ける日々。しかし、ついに両眼が見えなくなり、緊急入院することに……。手術は実はなんてことなかった。部分麻酔でレンズが入れられると突然視界が開ける。きっちりとした輪郭、原色で飛び込んでくる景色に作者が新しく見たものは何だったのか? ユーモア溢れる闘病記にして小林よしのり“新開眼”第一作。オール描き下ろしで発刊!【内容情報】(「BOOK」データベースより)「あんた、こりゃ見えないわ」眼科医のこの一言から、すべては始まった。オール描き下ろし“新開眼”闘病マンガ。【目次】(「BOOK」データベースより)涙で頬をいつも濡らしていた。/綺麗な目の少年だった。/白内障・緑内障の発覚/砂漠状態のわしの目/目に悪いことだらけ/ギンギラギンで手術かな?/手術の決断は自分でした/病院変更してほっとした日/心あたりの恥ずかしい行為/入院・右目の手術〔ほか〕この商品の関連ジャンルです。 ・本> その他
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(炎神戦隊ゴーオンジャーもじ・かず・ちえあそび 他…)