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「恥ずかしがり屋」の深層心理PHP新書 著者:加藤諦三出版社:PHP研究所サイズ:新書ページ数:275p発行年月:2006年01月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)認めてもらいたいのに気持ちをハッキリと伝えられない。さみしいのに人と接すると居心地が悪い。気まずくなれば自分の殻に閉じこもり、非難されると不機嫌になる。だから摩擦を避ける。恥ずかしがり屋は「失敗するのが怖い」「他人から評価されるのが怖い」「断わられるのが怖い」「親しくなるのも怖い」。そして臆病になり、他人を警戒し、不信感を持つようになった人なのだ。「こんなこと言ったらバカにされる、嫌われる」と思っていませんか。我慢しないでちょっとだけ自分を信じてみたら、人づきあいが楽になる。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 なぜ内にこもってしまうのか(「恥ずかしがり屋」はこんな人/自己表現が苦手な人たち ほか)/第2章 「恥ずかしがり屋」の深層心理(自分を責める/低い自己評価 ほか)/第3章 四つの社会的恐怖の呪縛(子どものころからの恐怖感/失敗するのが怖い ほか)/第4章 信じることの大切さ(エディプス・コンプレックス/人間は順を追って成長する ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)加藤諦三(カトウタイゾウ)1938年東京生まれ。東京大学教養学部教養学科卒業、同大学院社会学研究科修士課程修了。73年以来、たびたびハーヴァード大学準研究員を務め、現在、早稲田大学教授。またハーヴァード大学ライシャワー研究所準研究員、日本精神衛生学会理事、産業カウンセリング学会理事としても活躍する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 新書> ライフスタイル
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