商品詳細 合気道とラグビーを貫くもの 楽天ブックス
次世代の身体論朝日新書 著者:内田樹/平尾剛出版社:朝日新聞出版サイズ:新書ページ数:230p発行年月:2007年09月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)合気道の達人・内田樹と、ラグビー元日本代表・平尾剛が、がっぷり四つに組んだ。まったく違うスポーツ経験を持つふたりが、四方八方に話題を展開し、意気投合したのは、「身体コミュニケーション」。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 身体とコミュニケーション(7つの海を統治するためのラグビー教育/イチローの背面キャッチとスキャン力/柳沢ブーイングの持つ意味 ほか)/第2章 身体と師匠(実績のある師匠が選手をゆがめる/指示せず、混乱させる/最高のパフォーマンスは、何も考えないお気楽プレー ほか)/第3章 身体と感受性(物が二重に見えて引退決意/腕折っても、そのままプレー続行の意味/人間のサバイバルに反逆するペインコントロール ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)内田樹(ウチダタツル)1950年、東京都出身。神戸女学院大学教授で、専門はフランス哲学。東京大学文学部仏文学科卒平尾剛(ヒラオツヨシ)1975年、大阪府出身。2006年度まで神戸製鋼ラグビー部に所属し、07年3月、現役引退。元日本代表。現在はSCIXラグビークラブで指導しながら神戸親和女子大学大学院で教育学を専攻中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 新書> ホビー・スポーツ・美術

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