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この金融政策が日本経済を救う 楽天ブックス
光文社新書 著者:高橋洋一出版社:光文社サイズ:新書ページ数:205p発行年月:2008年12月この著者の新着メールを登録する霞ヶ関の「埋蔵金男」が、正しい経済学と数学の知識をもとに、常識をくつがえす新事実を明らかにし、日銀の金融政策を斬りまくる。【内容情報】(「BOOK」データベースより)世界一簡単な金融政策の入門書。数式を使わず、平易に、高校生でもわかるようにした。なぜ今、金融政策が重要なのか、財政政策だけではダメなのか、そして、なぜ金利を上げてはダメなのか、本書を読めば理解できる。【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 金融政策とは/第2章 金融政策の理論的根拠/第3章 物価とは—原油高騰で物価は上がるのか?/第4章 インフレ目標/第5章 金融政策と株価の関係/第6章 金融政策と為替/エピローグ 世界同時不況にどう立ち向かうか【著者情報】(「BOOK」データベースより)高橋洋一(タカハシヨウイチ)1955年東京都生まれ。東京大学理学部数学科・経済学部経済学科卒業。博士(政策研究)。’80年、大蔵省(現・財務省)入省。理財局資金企画室長、プリンストン大学客員研究員などを経て、2006年から内閣参事官。’07年に特別会計の「埋蔵金」を暴露し、一躍、脚光を浴びる。’08年より東洋大学経済学部総合政策学科教授、金融庁顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> 新書> ビジネス・経済・就職
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