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印刷機オペレータに必需の1冊!オフセット印刷技術の変動要素230 オペレータのためのトラブル対処法 色見本のG&E
豊富なカラー写真やイラストなどでオフセット印刷のトラブル対処法を視覚的にわかりやすく解説。持ち運びに便利なポケットサイズで、いつでもどこでもすぐに本で確認、トラブル対処ができる。印刷機オペレータに必需の1冊! 第1章 オフセット印刷の重要ポイント・印刷の原点は印刷機 印刷機の変動要素・機械の能力は7割 湿度と紙目とシワコンピュータ化された印刷機・印刷技術の交換不足変動要素で起こる
オフセット印刷のトラブルへの適切な対応をわかりやすく解説。オフセット印刷技術 トラブル解決 色見本のG&E
現場のノウハウと理論を融合!実践的解決法を提案します。いかにトラブルを速く解決するか、さらには未然に防止するか?オフ輪、枚葉印刷から両面印刷、UV印刷、水なし印刷まで、現象・原因・対策の流れで解説。関連項目へのリンク(クロスリファランス)で複合的な学習が可能です。オフセット印刷のトラブル解決「定石」を学び、解決力を強化→姉妹編「オフセット印刷技術 作業手順と知識」と合わせて活用し
印刷会社・デザイナーのためのDTP2色デザインの教科書2色印刷 デザイン&テクニック 色見本のG&E
2色印刷は、印刷コストが低減できるというメリットだけではありません。微妙な色味を再現できる高度なデザイン・印刷テクニックなのです。本書『2色印刷デザイン&テクニック』は、2色印刷について基本的な内容を解説するとともに、2色印刷に適したデザイン例を掲載し、またその技法について詳説。特にデジタル技術を使ったデザイン・製版の立場から基本的な概要はもちろん、具体的なテクニック・手法について詳しく解説してい
デザイナー、DTPオペレーター必携の書。便覧 文字組みの基準 色見本のG&E
仕事にDTPが欠かせない今だからこそ、組版知識・技術への注目度が高まっています。様々な試行錯誤を経て確立されてきた「美しく、読みやすい」日本語の印刷物を作るための基本的な定則を、デジタル時代へ受け渡すための文字組版ガイドブック。DTPで「美しく、読みやすい」印刷物を作るためにデザイナー、DTPオペレーター必携の書。編者序序章第1章 組版の基本1.長方形のすがた長方形の幾何学[1]??&ra
色覚バリアフリーについて増補色彩百科ビギナーズ[増補改訂版:GEK色覚バリアフリー付] 色見本のG&E
色彩百科ビギナーズにユニバーサルデザインの視点から色覚バリアフリーについて増補しました。「色彩百科」シリーズは、おかげさまで多くの方にご愛読いただき、また、教育関連の先生方にはテキストとしてご利用いただきましたことを改めて御礼申し上げます。当ビギナーズ版は、色に関わるプロとして、知っておきたい色彩知識を吟味し、エッセンスを収録しております。[本書の内容]色彩は昔から多くの研究がなされてきました。物
デジタルカメラ入稿のさまざまなワークフローを紹介。デジタルカメラ実践ワークフローガイド 色見本のG&E
本書は仕事に使える一眼レフデジタルカメラ7機種とプロバック1機種、ンシューマー向けコンパクトデジタルカメラ7機種をピックアップ。それらの作例をもとにして、拡大・縮小、CMYK変換、アンシャープマスクなど最適な現像パラメータをわかりやすく解説しました。さらに第一線で活躍するプロカメラマンや製版会社、新聞社などの実例を徹底取材し、デジタルカメラ入稿のさまざまなワークフローを紹介。第1章 掲載機種作品集
著者の軽妙洒脱な語り口をぜひお楽しみあれ随筆集『銀座の四つ角から』 色見本のG&E
1980年から2000年までの20年間にわたり、月刊紙『新聞技報』に連載した新聞、印刷にまつわるエッセイ「銀座の四角から」から69編を選び収録。新聞・印刷の技術紹介あり、テレビ出演時の愉快なエピソードあり、時には業界への手厳しい提言や含蓄のある社会風刺、そしてお色気も少々。著者の軽妙洒脱な語り口をぜひお楽しみあれ。●主な内容 小樽新聞社/一番汚い話/若い女性の好き嫌い/年末年始のマスコミ/天皇の戦
第一線の先輩から学ぶ《営業活動》のエッセンス!印刷の営業力 気付きで「勝てる」仕事術 色見本のG&E
・落ち込んだ時に、ちょっと手にすれば、萎えた気持ちを鼓舞してもらえる。・読んで元気を取り戻し、また、明日からの仕事に一生懸命に取り組もう。・失敗も成功への糧だ。気配りで受注を獲得する「ツボ」を身に付けよう。・これが一人前の条件。好かれ頼られる人になる「コツ」を教えてくれる。■目次はじめに第1章 失敗してこそ大きく育つ第2章 ベテランはここが違うぞ第3章 仕事を取るにはツボがある第4章 小さな入り口
繰り返し校閲を行ってようやく完成させた最新版印刷事典 第五版 色見本のG&E
日本印刷学会が企画立案の段階から編集過程にいたるまで、繰り返し校閲を行ってようやく完成させた最新版。分冊されていた増補版と1998年版を合本し、使用頻度の高い用語、新しい用語を厳選、充実と完璧をはかった。執筆は関連分野、周辺学問の第一人者があたり、現在可能な限りの最新データを盛り込んだ。繰り返し校閲を行ってようやく完成させた最新版
現場で必ず要求される制作全工程の基礎知識を徹底的に解説!印刷メディアディレクションガイドブック 色見本のG&E
印刷物制作の全工程を総合的に管理・監督するディレクターに必要不可欠な知識とノウハウを詳しく解説。仕様や表現方法の決定、スタッフ選定の後、原稿作成、素材データ作成、レイアウト作成、出力・印刷・加工などの各工程で的確に判断・指示・確認できることが求められます。印刷物制作の責任者だけでなく、印刷物制作に関する総合的な知識を身につけたい方、企業の広報・宣伝担当者、広告代理店の制作ディレクター、出版社の編集
第一線で活躍するグラフィックデザイナーの作品を収録グラフィックデザイナーズ年鑑2004-2005 色見本のG&E
国内の第一線で活躍するグラフィックデザイナー約500件のパーソナルデータと約2,000点の作品を収録した年鑑です。今年で6年目となり、デザインを一新。アートディレクターに岡本一宣氏を迎え、より見やすく、より美しく、より楽しい年鑑に仕上がっています。デザイナーの連絡先、スタッフ数、使用しているハード、ソフト、フォントなどの制作環境などの詳細なデータが記載されているので、発注時の参考資料として役立つの
環境対応の悩みがすべて解決!グラフィックソリューション7『環境とオフセット印刷』 色見本のG&E
最新の技術動向に加え、これまで『印刷雑誌』に掲載した関連記事を一冊に集約。環境対応の悩みがすべて解決!●主な内容 総論/水なし平版印刷の実用化/環境対応と短納期で付加価値/UVインキのメリット・デメリット/環境対応インキを営業戦略に/ユーザーの立場から見たVOCゼロ湿し水/印刷会社の環境報告書を読む/より環境にやさしいオフセット印刷システムへ/環境対応オフセットインキの動向/エコロジーペーパーと印
現在の組版意識の高揚を図る「井上嘉瑞と活版印刷」作品編 色見本のG&E
嘉瑞工房創立者である井上嘉瑞氏の著述と組版作品を2分冊で復刻。活版印刷が消え去ろうとしている時代に、あらためてその工芸的な価値が注目されている。そこで、戦前から前後にかけて井上氏が著した活版印刷、とくに欧文組版におけるタイポグラフィについての思想と実作品を通して、現在の組版意識の高揚を図る。※作品集の底本である小冊子は、一般販売を想定した物ではなく、著者の知人に進呈するためにそれぞれ50??100
本当に響く『良い色』を創り出す!普通のPhotoshop本ではない!RGB & CMYK レタッチ大全 色見本のG&E
クライアントが求める『良い色』とは?『良い色』『消費者にアピールできる色』、すなわち主観的価値おある色作りについて、「主観的色彩」の成り立ちとメカニズムから、それらを個々の絵柄に適用する技術に至るまでを詳しく解説いたします。Photoshopの本で、ここまで網羅した本がかつてあったでしょうか?色演出。学んだことはありますか?…学べる1冊、ここにあります。**CONTENTS*
印刷営業の仕事に対して、やさしくまとめられている。早わかり営業のポイント —印刷の仕事に立ち向かう心構え 色見本のG&E
入社1-3年の20代の若い人や中途入社の印刷営業マン向けに、印刷営業の仕事に対して勇気と気概、働き甲斐、生き甲斐を持ってもらえるよう、やさしくまとめられている。営業活動における心構え、仕事の基本姿勢、日常業務の取り組み方が自然に理解できる。■目次はじめに1 取り組む姿勢を自覚する章2 営業活動を本物にする章3 顧客を上手につかまえる章4 受注をみごとに実現させる章5 現場作業を大切にする章6 アフ
綺麗な写真をもっとキレイにレタッチ実践ハンドブック 色見本のG&E
綺麗な写真をもっとキレイに、そうじゃない写真もキレイにするレタッチテクニックをデジカメ画像による豊富な作例で徹底解説!付録CD-ROMには、レイヤー付きのサンプル画像を収録し、初心者から中級者まで幅広く使える1冊です。◇◆CONTENTS◆◇●第1章 デジタル画像の基礎知識画像のカラーモード画像の解像度画像の階調・色深度ヒストグラムをマスターしよう画像のファイル形式 ●第2章 カ
新しい発想の印刷実験を30種類にわたって敢行!印刷実験室PART4 〈色の実験室〉 色見本のG&E
印刷から生まれる色、印刷でしか表現できない色の追求という、まったく新しい発想の印刷実験を30種類にわたって敢行!従来の考え方では、「いかに現物に近づけるか」ということが、印刷技術の発想でした。印刷でここまで再現できる、ここまで実物に近づけることができる、それを重点的に追求してきたわけです。しかし本書は、「印刷でなければ得られない色」という、新たな切り口から色彩を追求しました。印刷物であればこそ、こ
Adobe公認 『教室』シリーズ 大登場!!Adobe公式ガイドブック3 Adobe InDesign CS2 オフィシャルテキスト 色見本のG&E
Adobe社のインストラクターが自ら開発し、様々な検証を重ねる中で積み上げられてきたノウハウで構成されたシリーズの最新版!ソフトウェアの機能と制作手順をStep by Stepで習得できる入門書として、世界中のラボや教育機関でテキストとして採用されているシリーズです!単なる「和訳」ではなく、ワークスコーポレーションのノウハウを持って、分かりやすく豊富な図版を用いて目で理解できるよう、再編集しました
プリプレス技術を簡明に解説変わるプリプレス技術 色見本のG&E
DTPにより大きく変わったプリプレス技術を簡明に解説。デジタル化対応のための現状動向や課題を示唆。また付録として月刊「印刷雑誌」に掲載したプリプレス関連新語解説を集大成して収録。●主な内容 文字処理技術/カラーDTPの進展/オープンシステムの進展/デジタルプリンティング ほかプリプレス技術を簡明に解説
21世紀の印刷産業を担う印刷営業マン必携の書新・印刷営業マンハンドブック 色見本のG&E
得意先に好感をもたれるマナー、エチケットの常識、知らないではすまされない印刷の基礎知識、新規開拓から代金回収までの営業実務のすべて、ライバルを一歩リードするマーケティング高等戦術などに加え、トラブル解決のための法律知識も紹介、21世紀の印刷産業を担う印刷営業マン必携の書。●主な内容 第1章 印刷営業マンとしての心がまえ〔マナー編〕/第2章 印刷の基礎知識〔入門編〕/第3章 印刷営業活動の実際〔実践
カラーマネージメント関連記事を一冊に集約グラフィックソリューション8『カラーマネージメント』 色見本のG&E
「色管理」や「色の標準化」の必要性が一段と高まっている。本誌では、デジタル画像の扱い方やデジタルカメラの活用法、印刷のための色管理システムなど、これまで『印刷雑誌』に掲載したカラーマネージメント関連記事を一冊に集約した。●主な内容 印刷物の色再現/デジタルデータにおける色の扱い/印刷インキでの色表現/デジタル画像の取り扱い/間違いだらけのRGB入稿/発注者にとってのデジタルカメラのメリット/印刷会
印刷物を扱いながら,企業間で収益格差がなぜ発生するのか?生産管理のすすめ方 色見本のG&E
類似の印刷物を扱いながら,企業間で収益格差がなぜ発生するのか?その大きな要因のひとつである工務部に焦点をあて,システマチック理論で分析する。 ●主な内容 生産管理部門としての工務の機能 生産管理の機能と組織/製版・印刷工程の進捗管理/原価計算と原価管理/生産管理支援システム ほか類似の印刷物を扱いながら,企業間で収益格差がなぜ発生するのか?その大きな要因のひとつである工務部に焦点
「デザイン・印刷 知識集 DTP編」の増補改訂版デザイン・印刷知識集 DTP [増補改訂版] 色見本のG&E
デザイン、DTP、印刷の流れ全体が、この1冊で把握できます。ベストセラー「デザイン・印刷 知識集 DTP編」の増補改訂版。デジカメ撮影テクニック増補簡単カラーマッチング増補デザインからDTP・印刷・加工までの流れ全体が分かる。イラストや写真で読みやすい書籍です。本書は1987年の発行後、1999年にDTP編としての全面改訂を行い、累計26万部を越える重版を繰り返して参りました。学校の先生方、企業の
5年間のデジタルイメージングの基礎教育研修から渾身の1冊実例でわかるデジタルイメージング 色見本のG&E
5年間のデジタルイメージングの基礎教育研修から生まれた渾身の1冊。デジタル画像とは?等のデジタル画像の基礎知識から、デジタル画像の取得・処理・出力と、デジタルイメージングの全体像と、その本質的な意味を学習できるようになっており、本書が目指したところは次の3点である。これを実現するために、以下の点を心がけました!本全体を通して、知ることは面白いと思いながら読み進めるうちに、自然と理解が深まる1冊とな
入門者にも理解しやすいコンピュータ用語の基礎知識200 色見本のG&E
基礎的な印刷と関連の深い最新のコンピュータ用語200を厳選し解説。イラスト、説明図を豊富にそえ、入門者にも理解しやすいようにした。収録語はコンピュータ、印刷、製版など10のジャンルに分類し読みやすく配列。DTPでデザイン・印刷を行う際のマニュアル解読に最適。さらに印刷・情報・デザインの教授・専門家の執筆で、教育現場に密着。入門者にも理解しやすい
Adobe公認 『教室』シリーズ 大登場!!Adobe公式ガイドブック5 Adobe Creative Suite 2 オフィシャルテキスト 色見本のG&E
Adobe社のインストラクターが自ら開発し、様々な検証を重ねる中で積み上げられてきたノウハウで構成されたシリーズの最新版!ソフトウェアの機能と制作手順をStep by Stepで習得できる入門書として、世界中のラボや教育機関でテキストとして採用されているシリーズです!単なる「和訳」ではなく、ワークスコーポレーションのノウハウを持って、分かりやすく豊富な図版を用いて目で理解できるよう、再編集しました
世界をリードする日本の印刷業界の現状と技術動向を紹介。Japan・Graphic Arts 2007 色見本のG&E
英文による「印刷年鑑」。世界をリードする日本の印刷業界の現状と技術動向を体系づけて紹介。■目次1 Japanese Printing Industry Today2 Technologies3 Green Action4 Trends of Printing and its Surrounding IndustriesAbout JFPIStatisticsBusiness Guide(2007年
カラーマネージメント関連記事を一冊に集約グラフィックソリューション10『カラーマネージメント2』 色見本のG&E
「色管理」や「色の標準化」の必要性が一段と高まっている。本誌では、RGBワークフローやモニター&リモートプルーフ、印刷からの色管理システムなど、これまで『印刷雑誌』に掲載したカラーマネージメント関連記事を一冊に集約した。●主な内容 印刷に必要なカラーマネージメント/印刷の色再現の今昔/CMSによる工程の融合/RGBワークフローの構築/印刷機から見たカラーマネージメント/インクジェット専用紙の動向/
同人誌制作ガイドの決定版、ついに登場!!まんが同人誌制作はじめてガイド 色見本のG&E
「同人誌を作りたい!」でも何から手をつけたらいいの?何に気をつければいいの?紙を選んだり、印刷方法を考えたり。そんなとき、知っておくととっても便利な知識がたくさんあります。ちんぷんかんぷんのアナタにも優しく教える1冊、お届けします♪同人誌を作るには、絵をうまく描いたりソフトを使いこなしたりという技術も必要。でも一番大切なのは『同人誌を作ってみたい』『まんがやイラストを描いてみたい』という気持ちです
この1冊で印刷の基本をレベルアップ!印刷入門-プリプレスからポストプレスまで- 色見本のG&E
印刷入門では印刷の歴史から始まり、プリプレス(前工程)・プレス(印刷工程)・ポストプレス(後工程)の流れ(フロー)を追って解説。印刷ビギナーから入社後2??3年の方にぜひとも覚えて欲しい印刷のアナログ入門知識と、管理職やベテランの方にとって「今さら聞けない」印刷のデジタル入門知識が、バランスよくコンパクトにまとまっている。この1冊で印刷の基本をレベルアップ!1章 印刷と社会1.大量複製技術としての
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